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MAKIKI CHRISTIAN CHURCH

GOSPEL FULA

主をほめたたえよ。主にむかって新しい歌をうたえ。聖徒のつどいで、主の誉を歌え。
イスラエルにその造り主を喜ばせ、シオンの子らにその王を喜ばせよ。
彼らに踊りをもって主のみ名をほめたたえさせ、鼓と琴とをもって主をほめ歌わせよ。
主はおのが民を喜び、へりくだる者を勝利をもって飾られるからである。
詩篇 149:1-4


アメリカ(英語)の手話と、基本的なハワイアンフラ組み合わせたもので、
神(創造主)を賛美する表現の一つ。

練習日 日曜日 午後2時から4時 水曜日 午後7時から9時
  ゴスペルフラ・ミニストリーについて
  世界で多くの国において宣教師が、その国の文化を通して人々にキリストを伝え、その魂を救いに導いています。その昔、ハワイに宣教師が来た時、神様を伝えるのに音楽が最も役に立つ事を発見し、歌と踊りをもって伝道しました。

素晴らしいことに神様は、私たちにもハワイの文化であるフラを通して伝道するチャンスを、与えてくださっています。
ゴスペルフラも他の色々な奉仕と同様に、ミニストリーです。単に踊りが好きだから、楽しいから、自分の益になる。そのような理由で参加すると神様からの祝福を得ることが出来ないかもしれません。

ゴスペルフラは、神様に対する信仰(志・こころざし)を一つにし、その賜物(役割)を引き出すために、お互い助け合い励まし合い、相手を愛し、寄り添う心を神様に育てていただくための、訓練の場です。

そのために、常に主により頼み、求め、交わりを喜び、内なる「人」を聖めていただきます。ゴスペルフラ・ミニストリーへ参加されることで、喜びもあれば、苦しみもあります。そんなとき、主イエスキリストともに働かれる助け手である「聖霊」がお働きになり、力を得ます。

あなたがたのうちに働きかけて、その願いを起させ、かつ実現に至らせるのは神であって、それは神のよしとされるところだからである。ピリピ人への手紙2:13
  ゴスペルフラをマキキ聖城基督教会では主にあって一生懸命練習します。
  † 先生はSUZUKOさん。参加される皆さんに時には厳しく、時には優しく最善の時間を皆さんの事を愛して共有してくださいます。

† 賛美されるべきお方は「神様のみ」です。先生のその姿勢にはこれまでの主との歩みの中からにじみ出る信仰の証がぎっしり詰まっています。

† Gフラは、言葉そのものです。あなたも是非体験なさってください。

† Gフラは主を賛美したいと願う時、どこでも場所を選ばず賛美することができます。是非ご参加下さい。心からお待ちしています。 


 巷ではフラダンスという言葉を良く耳にしますが、誤解です。正しくは「フラ」といいます。【ダンス】はくっつけなくても良いのです。

フラについて詳しく知りたい人はこちらをご覧ください。
ゴスペルフラについて詳しく知りたい方はLESSONにご参加ください。
日曜日 午後2時から4時 水曜日 午後7時から9時
 GOSPELFULAを通して
  私はゴスペルフラの練習に数ヶ月前から参加させて頂いています。
今までは賛美歌、聖歌を歌う時がおもに神様に賛美する時でしたが、
ゴスペルフラの練習を共にさせて頂くようになってから、手、身体を使い心から賛美できる素晴らしさを知りました。

ゴスペルフラの曲の一言一言を心で思い、感じ、それを表現するゴスペルフラの賛美中、神様がとても近くに感じます。そんな体感はゴスペルフラを踊るまで感じたことがありませんでした。身体で、心で歌い、賛美をこれからももっとしたいと思っています。

毎回練習前に皆様と(哀歌3章41節) ”天にいます神に向かいて 手とともに心おも上げるべし”と言いお祈りします。ゴスペルフラで賛美出来る事を心から感謝しています。

Keiko H

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ゴスペルフラを始めるまでは、自分が人の前に出て踊るなど絶対に考えられなかったほどシャイで不器用だったのですが、ゴスペルフラを通して、自分の体で神様への賛美や感謝の気持ちを素直に表現することが出来るようになりました。

口では福音を上手く伝えられなくても、ゴスペルフラを通して、見る人に神様の愛とその素晴らしさを伝えていくことが出来るのです。ゴスペルフラに出会えて本当に感謝しています。

主に感謝して  Reiko C

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ゴスペルフラの証

① フラは手の動きで意味を表します。太陽、波、虹、花といった形のあるものを表すのは簡単ですが、ゴスペルフラで使用する曲の歌詞には形のないことばがたくさん出てきます。それも罪とか、贖いとか、聖なるとか、いったいどうやったらそんな難しいことばを表現できるんだろうと頭を抱えてしまいます。

実は、振り付けをする先生は、アメリカ式の手話を取り入れているんですね。だから形のないことばも、うまく表現できます。手の動き一つ一つに意味をこめて踊るゴスペルフラは、本当にすばらしい神様への賛美だと思います。

② ハワイアンの曲は4テンポで、フラが踊りやすくできています。右にカホロ1,2,3,4、左にカホロ1,2,3,4。ところがゴスペルフラではハワイアンではなく、讃美歌やプレイズソングに合わせて踊るため、必ずしも4テンポの曲とは限りません。私の大好きな「アメイジンググレイス」は、1,2,3、1,2,3、なんと三拍子のワルツのリズムなんです。

これに合わせてフラを踊るのがいかにむずかしいか。その上スローなので、粗が目立つし。一筋縄ではいかないところがゴスペルフラの魅力かもしれません。

③ ゴスペルフラを始めた頃、何もわからずオロオロしている私に、先輩のKさんがそっと横に来て手とり足とり教えてくださり、おかげでなんとかみんなについていけるようになりました。それから10年が経ち、今では私が新しい人を指導する立場になりました。

とは言えまだまだ未熟な私ですが、一緒に喜んで賛美ができるように、私の習ったことを一生懸命シェアしています。私たちのチームメンバーは神の家族なので、ただのダンス仲間以上のつながりがあります。神にある姉妹とともに賛美できる喜びを神に感謝します。 
V IKUKO
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4年前、連合のクリスマスコンサートで、フラ賛美を踊っているシスターズが素敵で、とても光輝いて見えたのです。と同時に、私のからだに電流が走ったような感覚があり、チキンスキン(鳥肌)になっていました。

フラはおろか、ダンスの経験すら全くなかった私に、神様はゴスペルフラを見せてくださり、フラを通して神様を賛美する喜びを教えてくださいました。いつも優しく根気良く指導してくださる鈴子先生はじめ先輩フラシスターズに、そして何より神様に、本当に感謝しています。

Yuka H


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